都市計画道路鈴見・新庄線(外環状道路)、若松・角間線(金沢大学進入路)以外の道路沿いについては、1m(角地の場合は前面道路、その他は50cm)のセットバック(塀・垣の後退)を行い、低木植栽などの緑化を進めています。

このセットバック部分には、電柱を設置し、積雪期間の円滑な交通処理を確保するとともに、堆雪空間として活用していきます。

塀・垣については、ブロック塀や石塀などを禁止し、生け垣や透明性のあるフェンスと地区計画で誘導していますので、区画道路にあっても広々とした緑豊かな空間が確保されます。

 

バ−ドアイレベルパ−ス

アイレベルパ−ス

セットバック

セットバック

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低木植栽

セットバック

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低木植栽

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生け垣

 

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